昨日のショックを引きずっているのは筆者のみで、各選手は今自分がなすべき最善のことにポジティブに取り組んでいる。 確かにホーム開幕戦の完封負けは重過ぎるが、よく言われるように「まだ始まったばかり…」、早々に切り替えなければ長丁場のリーグ戦は戦えない。悪いイメージをふっ切ってリセットすることもサッカー選手に求められる重要な能力のひとつ。

この日の対戦相手の筑波大学、公式のWEBサイトを参照すると、選手・スタッフの規模はFC岐阜より充実(?)。天皇杯で対戦することもあり得るチーム。そして、田中#4、永芳#15、西川#16らの母校でもある。リカバリーメンバーのこの二人もプライベートで顔をみせた。

こういう練習試合が近い将来のスカウティングに繋がったりする。

こういう談笑裡に岐阜フットボールクラブの重要案件が

さあ、次はアウェイ鳥取戦。宿泊や移動など最高のコンディションでゲームに臨んでほしい。復路の移動には勝ち点「3」も同乗させて…。

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