DAZN観戦のFC岐阜アウェイ鹿児島戦は、終始厳しいゲーム内容となりました。
ギフはボール保持率は高かったものの、有効にゲームを支配していたとは言えず、鹿児島の強度の高い守備陣を最後まで崩すことができませんでした。
また、畳み掛ける相手の攻撃に対しても、最後は春名竜聖#77の鉄壁のセービングにより、無失点に抑えます。
結果、超アウェイモードの中、バチバチの鹿児島戦は死力を尽くしたスコアレスドローとなりました。
負けなかったこと・0に抑えたこと・首位をキープできていること、これらをプラスに捉えリーグ戦に関しては、次節ホーム栃木SCに最高のパフォーマンスで臨んでいただきたい。
真夏の7連戦、暑さに負けず、頑張れ!FC岐阜!!
》》》𝙁𝙐𝙇𝙇-𝙏𝙄𝙈𝙀《《《
— FC岐阜 (@fcgifuDREAM) August 22, 2026
[第3節]2026/27明治安田J3リーグ
🆚鹿児島 0 - 0 岐阜
現地スタジアム、DAZNからの熱いご声援ありがとうございました🙇#FC岐阜 #AimHigh【広報】 pic.twitter.com/aKo1jn0bHi
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#Destination:J2!
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